日本の英会話事情

今日は、とある興味深い英会話ビジネスの話を聞きました。

日本には昔から英会話学校がありますし、英会話教材も豊富、英会話の本もたくさん出ています。

それなのに、なぜ英語を話せる人が国際的に見てもワーストに入ってしまうのでしょうか。

英語については、いつの時代もみんなが感心があるトピックだと思います。

でも、もともと英語に対するブロックや、アウトプットする機会がないなど、理由がいくつかあるのです。

日本人だからできないということは絶対ないので、苦手意識から取り除いて、なんでもいいからとにかく喋ることがいいのではと思います。

この記事を書いた人

Ricky Tokunaga

ニューヨーク州弁護士。テレビ出演、ニュースメディア取材など。
東京在住の会社員。在米期間は11年。
モットーは次元上昇ライフスタイルデザインと一流で自由なライフスタイルのあくなき探求。

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