2018年の振り返り方

はじめに

クリスマスも終わり、一気に年末モード。今年を振り返り、来年に向けて考えようと思う。

そのためには状況を捉えるところから。

谷が存在しなければ山も存在しない

冷がなければ熱もない。暗がなければ明もない。谷がなければ山もない。

同様に、苦労を知るまでは、裕福さとか喜びとか富を知ることはない。

成功や達成は、失敗や挫折を経験してからこそ真価が分かるのだ。

もし今年が納得行かない年だとしたら、それは意味があること。なぜなら、来年はもっと良くすることが可能になるし、登った先ではその真価を認識できるからだ。

今は負荷を書けてでも登るしかない。

 

この記事を書いた人

Ricky Tokunaga

ニューヨーク州弁護士。テレビ出演、ニュースメディア取材など。
東京在住の会社員。在米期間は11年。
モットーは次元上昇ライフスタイルデザインと一流で自由なライフスタイルのあくなき探求。

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