六本木はなぜ違和感がないのか

人それぞれ、快適な街、違和感がある街、住み慣れた街、いろいろあります。

僕にとって六本木は、違和感がない街。

英語がどこからでも聞こえてくる、それが六本木

最近、六本木の筋肉食堂で短い動画を撮影してSNSに投稿しました。

いつも写真だけなので、英語で動画を流してみました。動画はこちら。

外国人が視聴できるように、日本人でも英語が身近に感じるように。そういう思いです。

そして英語でカメラに向けて話してみると、なんか違和感もなく、自然だったのです。

動画を撮ることはそもそも自然なことではないのですが、英語で話すことがその場の雰囲気に合ってました。

六本木という土地柄、国際色豊かで外国語がいつでも聞こえてくる環境だったからでしょう。

ニューヨークも、アメリカだけど国際色が豊かです。なんか似ている気がします。

 

 

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