僕が飲み会にめったにいかない理由

よく見る光景、でも。。

平日の夜になると、酔っ払ったサラリーマンのオジサンたちが街に溢れ出します。

それがいいか悪いかではなく、僕はその一人ではありません。

外国からすると異様な光景?

夜の10時過ぎとか12時近くになっても、酔っ払った背広姿のオジサン達がグループになって街を歩いています。

実はこれ、ちょっと異様だと思ってしまいます。

家に帰って家族と過ごしたくないのか、そもそも会社の同僚のオジサン同士で夜中まで飲んで一体なんのベネフィットがあるのだろうか。

しかもオジサン達が好んでいくお店にはたいてい僕が食べたい料理がないのです。

僕だったらそのようなことをしている時間を以下のように過ごしますね。

  • ジムに行く
  • セミナーに行く(懇親会ももちろん出席)
  • 早く帰って食事をする
  • 楽器の練習をする
  • 気の合った仲間と特別なレストランで食事を楽しむ
  • ブログを書く

などでしょうか。

まとめ

たまには、仕事仲間と飲みに行くのはいいかもしれません。貴重な情報共有ができたり、新しい友だちができる可能性もあります。

誰と時間を共にするか、誰と出会うか、を大切にしたいと思います。

 

この記事を書いた人

Ricky Tokunaga

ニューヨーク州弁護士。テレビ出演、ニュースメディア取材など。
東京在住の会社員。在米期間は11年。
モットーは次元上昇ライフスタイルデザインと一流で自由なライフスタイルのあくなき探求。

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