ランチは誰と行くかで大きな差

こんにちは。平日のランチ、どうしてますか?

お昼時のオフィス街には、会社員の人たちがぞろぞろとランチを求めて歩いている光景が見られます。同僚とランチを共にする、それはそれでいいことだと思います。

ただ、そればかり毎日やることが果たしてプラスになるのでしょうか?

旅もそうですが、誰と食事をするか、それが大きな差を生むと思っています。

そして今日はとてもお世話になっている、ファイナンシャルプランナー・著者の斎藤岳志さんとランチ。

投資、節税、不動産、会社、経営、そしてビジネスアイデアまで、密度の濃いお話を聞くことができました。

ちなみに、周りのテーブルからちょっと聞こえてきた会話は、「○○部の☆☆さんは部長になったけどあの部だと**らしいよ。」

みたいな内容。この違い、どう思いますか?

斎藤岳志さんとの会話で得たものは大きく、やはり誰と行動を共にするかが大切だと感じました。

彼自身は思いついたことをしゃべっているだけと言ってましたが(笑)、その内容がかなり高度なのです。

今やるべきこと、中・長期的にやるべきことが見えてきました。

斎藤岳志さん情報

斎藤岳志さんはCFPという上級資格をお持ちです。FPオフィス ケセラセラ横浜の代表。HPはこちら

そして2018年1月に出版された著書「FP大家だけが知っている 資産形成に中古ワンルームを選ぶと失敗しない理由」はこちらです