ステーキの最高部位 サーロインとフィレ

タンパク質中心の食事をしていますが、ステーキがあるお店ではほぼ必ず迷わずステーキを選びます。

今回、サーロインとフィレを1つづつオーダーして食べ比べてみました。どちらもステーキの中でも希少部位。

一般的にサーロインは霜降りで柔らかく、甘みがあります。

フィレは赤身で柔らかく希少な部位。Tボーンはサーロインとフィレの両方が食べられます。

食べた感想

左がフィレ、右がサーロインです。フィレが多少厚みがありますが、その大きさからみてもフィレの希少さがわかります。値段はほぼ同じです。

フィレは予想通り赤身で、とても柔らかい食感。サーロインは見ての通り、脂肪が多いです。でもやはり柔かくてジューシー。

毎日食べるわけにはいかないですが、外食でステーキを楽しむときには数種類の部位を食べ比べてみるのもいいかもしれません。

この記事を書いた人

Ricky Tokunaga

ニューヨーク州弁護士。東京在住の会社員。在米期間は11年。
モットーは次元上昇ライフスタイルデザインと一流で自由なライフスタイルのあくなき探求。