次元について考えてみた

今日はとある分野で著名な方が開催する「次元」についてのシェア会に参加。

普段から「次元上昇」と自分では言っているものの、その「次元」について深く考えるいい機会でした。

今までは3次元までは説明がつくものだと自分の中では考えていました。そして時間が4次元であるという考え方も。時間軸があるから人間は「今」という状況を説明できるのだと思います。ただ、その時間というのも過去と未来はどういうことなのか。過去と未来には自由に行き来できないですね。

そもそも次元は人間が科学的にまたは理屈上で作り出したものなのか。それとも、宇宙を含め我々を構造するものなのか。

また、宇宙の謎に目を向けると、虚数の話が出てきます。虚数とは実数ではない数字ですが、2乗してマイナスになる数。聞いたことはありましたが次元に応用するなんて想像を絶します。自分で答えを出せるような代物ではありませんが、これを機に深く勉強しようと思いました。

自分のライフスタイルデザインのあくなき探求。入り口は人それぞれです。潜在意識を整える、顕在意識を使ってやり方を追求する、得意分野を活かしてコンサルや出版をするなど。

最終的にどこを目指したいのか、考えるいい機会になったシェア会となりました。

 

この記事を書いた人

Ricky Tokunaga

ニューヨーク州弁護士。テレビ出演、ニュースメディア取材など。
東京在住の会社員。在米期間は11年。
モットーは次元上昇ライフスタイルデザインと一流で自由なライフスタイルのあくなき探求。

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