たった7つのパターンで使える役立ち英会話フレーズ【旅が100倍楽しくなる英会話】

英会話フレーズは、実はすぐに覚えられる7つのフレーズがあれば、大抵はなんとななるもの。

今回はそのフレーズをリストアップしました。

1. 声を掛けるとき 「すみません」

Excuse me.これは定番ですし、ネイティブも必ず使います。日本語で考えるとI’m sorry.と言いそうになりますが、これは謝る時だけです。

2. お願いするとき 「〜をお願いします」

〜, please. こちらも、名詞+プリーズの定番です。だいたいこれで通じます。

3. 頼みごとをするとき「〜してください」

Can you 〜? 相手に何かをしてほしい場合、使えます。例えば、Can you put the dishes away?と言えばお皿をさげてくださいとなります。

4. 相手の許可を求める 「〜してもいいですか?」

Can I 〜? 自分が何かをしたくて許可を求める場合に使えます。例えば、Can I borrow your charger? と言えばチャージャー借りてもいいですか?となります。May Iをつかうとより丁寧になります。

5. 自分の希望を伝えるとき「〜したいのですが」

I’d like to 〜. 自分の希望を伝える時に使えます。例えば、I’d like to pay cash.といえば現金で払いたいです、となります。

6. 場所を聞きたいとき「〜はどこですか?」

Where is 〜? そのまま行きたい場所を付け加えます。Where is the train station?のように使えます。

7. 確認したいとき「〜はありますか?」

Do you have 〜? 使い勝手がいいフレーズです。たとえばお店でなにかを探している場合、Do you have …?と聞けばOKです。

この記事を書いた人

Ricky Tokunaga

ニューヨーク州弁護士。テレビ出演、ニュースメディア取材など。
東京在住の会社員。在米期間は11年。
モットーは次元上昇ライフスタイルデザインと一流で自由なライフスタイルのあくなき探求。

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